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ショック用シャフトガイドがイイらしい。

Posted on Apr 23, 2008 01:26:11 PM

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発売以来、密かな(?)人気アイテムのB42 ショック用シャフトガイドですが最近ココへ来て「アレ、ホントいいですね~」と人気・評価が赤丸急上昇中です。
なんでも某TNレーシングの某飯塚さん曰く
「ヨコモさんのドリパケにイイ」らしいです。BDのケースの長いダンパーに入れるとシャフトがスムーズに動くらしいのです。(聞いただけなので “らしい” です。そーいえばBD使ってたAさんもそんなこといってたな~)
仕組みは簡単です。ショック用シャフトガイドを下の写真のようにケースに突っ込めばOK!!簡単です。ツーリングカーで一般的な内径φ10mmのオイルダンパーなら殆どのものに使用可能です。

Source: kawadamodel.co.jp

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M300RSX韓国選手権1,2,3フィニッシュ!!

Posted on Apr 23, 2008 01:21:44 PM

本日当社の韓国の代理店からの報告でM300RSXが韓国選手権で表彰台を独占したそうです。
ちなみに5位もM300RSXです。
リザルトはこちら

見慣れない漢字がいっぱいですね…
18/Apr.2008 [Fri] 13:06

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 F103 TRG シャーシコンバージョンキット Spec1B

Posted on Apr 23, 2008 01:03:44 PM

* バラセルセパレートバッテリータイプ/ボールサス仕様
 
  F103系シャーシ用フルカーボンコンバージョンキットです。
  ・最適なロール特性を追求したデザインの3mm厚の高強度高剛性
  カーボンメインシャーシ。(TR-5002)
  ・絶妙なピッチング剛性とロール特性を生みだす2mm厚カーボン
  フロントアッパープレート。(R-5003)
  ・軽量シンプルなカーボンリアボディマウントブレース。(TR-5004)
  ・オリジナルレイアウトの振り分けバッテリーでマスの集中による
  運動性能とリアのトラクションの高次元でのバランスを重視、
  さらに定量的な作動でセッティングの再現性の高いボールサス
  仕様のTバーブリッジを兼ねた2mm厚カーボンバッテリーホルダー
  プレート。(TR-5005B)
  ・ミニサーボマウント(TR-5010)
                      
*F103RM対応

ADBanner_3

ファイヤーフォースルマン仕様キット

Posted on Apr 23, 2008 12:56:44 PM

Source:rc-cross.com
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PB SWISS TOOLSとは?  -信頼のスイス生産ブランド-

Posted on Apr 17, 2008 04:57:42 PM

ドライバーといえばPB。厳しい品質管理と全品検査による出荷システムが最高級品を生む
PB(PB SWISS TOOLS社)は第一次大戦後の1878年に農耕器具の製造会社として設立されましたが、第二次世界大戦時にスイス軍の要請によりハンドツールの製造を始め、1941年から作業工具の製造を始めました。今やPBの顔とも言えるドライバーの製造を本格的に始めたのは1947年からで、1953年以降スイスでドライバーを製造しているのはPBだけとなりました。ドライバー以外にも高品質なツールとして定評のある六角レンチ・ハンマー・ポンチ・タガネ等1200種類もの工具を製造しており、その半数が日本・ドイツ・イタリア・オランダなど26カ国に輸出されています。
 SwissGrip(スイスグリップ)
このSwissGripは画期的な2種の新素材から成るハンドルです。
最新のプラスチック技術の応用によりこのドライバーが開発されました。
ハンドルの形状は人間工学的デザインに基づいたマルチクラフトで、厳選された素材硬度は人間の手の硬度に近く、従来のPBハンドルの特性が、軟らかくあたたかみのある新商品SwissGripにより更に引き出されているのです。表面の特殊処理により、濡れた手で使用しても滑らないよう改善されています。
また、ハンドル後部にはドライバーの先端形状のシンボルを記していますので、作業に適したドライバーをすぐに選ぶことができます。
PB社の最新技術による人の手にやさしく耐腐食・耐化製品(油・石油)に優れた特長を持つPB社の新製品SwissGripを是非お試し下さい。

Source: powers-international.com

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ゴールド・バッテリーバー:10個入

Posted on Apr 17, 2008 02:26:32 PM

4月下旬発売予定】
KAWADAバッテリーバーが金メッキ仕様になって再登場!!
超低抵抗の無酸素銅(酸化物を含まない99.995%の高純度銅)に金メッキを施したマテリアルに拘った最高品質バッテリーバーです。金メッキ仕上げなので通電性の良さはもちろんの事、表面が酸化しないのでいつまでも美しい輝きが続きます。
バッテリーバーのポイントでもあるハンダのノリも抜群です。

Source: kawadamodel.co.jp

Euro Touring Series Rd.3においてもTRF416が表彰台を独占!!

Posted on Apr 17, 2008 02:19:15 PM

オランダ・ヘームステーデにて4月11日~13日にかけて開催された「Euro Touring Series(ETS)」Round3で、Round2・デンマークに引き続きTRF(タミヤレーシングファクトリー)のジレス・グロスカンプ選手がTRF416を使用し優勝、2位にマーク・ライナート選手、3位にビクター・ウィルク選手が入賞し、ETSRound2、LRP Mastersと欧州ツーリング3戦連続TRFメンバーが表彰台を独占いたしました!!
また、ジレス選手はポイントランキングでもトップに立ち、 6月にマーク選手の故郷ドイツ・アンダーナハで開催される最終戦に臨みます。
「Euro Touring Series(ETS)」はドイツ、デンマーク、オランダ、オーストリアの4カ国を転戦しながら、計4ラウンドを行うヨーロッパならではのRCレースです。(残念ながらオーストリアRoundはキャンセルとなりました。)冬期はインドアカーペット、夏期はアウトドアと全く性質の異なるトラックでの戦いになることから、各メーカーのワークスドライバーも多数参戦、レベルの高いレースが毎回繰り広げられます。
これからもTRFへのご声援よろしくお願いいたします。

Euro Touring Series公式サイト

PRO COM 200WD

Posted on Apr 17, 2008 02:11:45 PM

●極限の高精度カッティングメカニズム
●テフロン製レールでスムーズ加工
●誰にでもできる究極の仕上がり
●0.0002″の高精度&0.01″目盛り
●操作性を考慮した各部デザイン
●モーター寿命が3~4倍に伸びる
●200WDは超硬度ダイアモンドバイト付
●100% made in USA
●(日本語説明書付)

モータープーリーの取付に0.050″のHEXレンチ
バイトの取付に5/64″、又は2mmのHEXレンチが必要です。

カクタス土産

Posted on Apr 14, 2008 04:04:15 PM

谷田部アリーナに行ったのはバギーを走らせるだけじゃなく、もうひとつ目的がありました。それは…

これを受け取りにハート
ちゃんと買ってきてくれるなんて偉いぞ。さすがプロ(はあまり関係ない)。
このバックプリントがいいですね笑い

で、前を見たら…

ちなみにこの落書きサインに参加したのは

ジャレッド・ティーボ
ライアン・キャバラーリ
トラビス・アメズキュア
ジェシー・ロバーツ
マイク・トゥルーリ
ビリー・フィッシャー
リー・マーティン
マーク・パヴィディス
ブライアン・キンワルド
などなど…
そうそうたるメンバーです。

で、よく見ると

ジェレミー…この犬の絵はいったい…

2008年開幕!

Posted on Apr 14, 2008 01:59:11 PM

日曜日は今年初のレースに参加、いよいよ今年が始まった感じです
参加したのは沼津にあるマルサンホビーの定期レース、今年から大幅にレギュレーションが変わって23Tクラス、30Tクラス、スーパージェネティッククラスの3クラスでの開催になりました。
今回参加したのは30Tクラス、このクラスは川田30T&スケールボディ縛りのクラスで特筆すべきなのは「タイヤウォーマー」「グリップ剤」が禁止なこと、これにより新規参加の敷居を下げようというものでこのレギュが今回のキーポイントに・・・・
朝、謎の胃痛に悩まされつつエントリー&設営、キリキリ痛む胃に一時は予選1回目をキャンセルしようかと思うほど、しかし暖かいものを飲んで休憩していたら回復してきたのでマックで買ってきた朝ごはんを食べる。
レースの準備を整えつつコースを見ると夜に降っていた雨の影響でコースがまだ濡れている状態、予選開始が1時間ほど遅れて11時ごろから開始されるとのこと、これによりかなり余裕をもって準備が出来た。
開会式後、1回目の予選用のバッテリーを充電開始、乾いた直後のためグリップが悪くどうせ2回目の予選で全員タイム更新することを見越してタイヤは練習に5パックほど使った中古タイヤで様子見、案の定グリップレベルは最低、安定しない車をごまかしごまかしで5分7秒で予選2位
予選2回目、グリップ感が悪いので今度はインナーを替えた新品タイヤを導入、最初わずかにグリップが悪かったが段々グリップ感が上がっていったが最後ちょっと浮き足立った感じがしてチョイミスを何度かしたものの4分57秒とタイムアップしたののの予選3位と後退
結局ポールは4分49秒の圧倒的な差で友人のごっとーさんがポールを獲得
決勝、予選の反省からインナーを交換、しかしこれが裏目に出てスタート直後大スピン
ウォーマー有りならこの選択でベストだったと思うがウォーマーなしの状態ではこの組み合わせではスタート直後のグリップが稼げなかった。
この間にポールスタートのごっとーさんは遥かかなた2位3位の車もかなり先、おまけにスピード差の少ない30Tクラスではなかなか差が縮まらない、そこで焦って小ミスを連発、へろへろになりながら1週通過
何とかタイヤがあったまってきて追撃開始、だがなかなか差は縮まらないだがここで3位の車がミス、すぐ後ろにつけることに成功ししばらくのバトルの後抜くことに成功して3位浮上
2位の車を追い少しづつ差を詰めることに成功するもののそこで8分間タイムアップ、3位でレースを終えました
今回の自己採点をするとすれば45点精神面の弱さ等反省材料が多々ありました
しかしこのレース見ていておもしろかった。
この手のレースをやるとNSXばっかりという事態に陥りやすいけど今回殆どボディがかぶりませんでした。みんな車が好きなのねw
ちなみに今回のボディ
1位 エリーゼ
2位 GT-Rニスモ
3位 ベンツCクラスDTM
4位 RX-7(FD)
Bメイン
1位 スープラGT
2位 SC430GT
3位 スープラGT
4位 インプレッサ

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